
2度目の訪問。はっかい@浅草。前回は、らーめんを食べたので、今度は、つけ麺を食べてみました。
なかなか美味しいです。つじ田系ですが、やはり少しちがいますね。すだちがいい。うまし。

麺家はっかい
03-3841-6889
台東区浅草2-13-3
11:30~21:00頃
メニュー:らーめん650円、はっかいらーめん850円など
現在の合計(since 1999.4)
軒数1044軒
杯数1357杯

ですね。こんなときは、つけ麺が食べたくなります。市ヶ谷の「麺や 庄の」に行ってきました。
つけ麺ははつです。ここのらーめん結構とにやんごのみなんですが、つけ麺は、どないやろな。

つけ麺も美味しいなぁ。ここは、月ごとに限定麺もあるし、いいですね。駅からも結構近いし。

麺や 庄の
最寄駅: 市ヶ谷
住所: 東京都新宿区市谷左内町1
TEL: 03-3267-2955
営業時間: 11:00~15:00、17:30~22:00、土曜11:00~15:00
休日: 日祝
メニュー: らーめん680円 特製らーめん880円など
現在の合計(since 1999.4)
軒数1042軒
杯数1354杯

久々によよぎのたけにぼへ。はじめてのつけ麺を頂きました。

チャーシューもやわらかくてうまかったですよ。麺は太くて食べ応えがありました。

たけちゃんにぼしらーめん 代々木店
住所:東京都渋谷区代々木1-45-4山陽ビル1F
電話 03-3374-0610
営業時間 AM11:30~PM2:45,PM5:00~PM8:45,不定休
最寄り駅:代々木駅
メニュー:つけ麺950円、らーめん740円など
現在の合計(since 1999.4)
軒数1037軒
杯数1346杯
浅草六区を歩いているとふとめにとまった掲示があった。えっ!?
ホンマかいな。そのお店の前には、
「12:00~ 直送 限定30食。池袋大勝軒つけ麺650円」とあった。このお店の名前は、お食事処「大勝館」24時間営業の食堂。その他にも熊本らーめんの黒亭の味を提供とある。あらま。まったく気が付かずにいつも目の前を通過していたとは。
早速店内に入って、つけ麺を注文。店内は、競馬新聞をよんでるおっちゃんばかり。競馬をやらないとにやんは、ちょっと引き気味。なんか場違いのような気がした。
つけ麺でてくるまで結構時間がかかりましたよ。直送でつけ麺を食べられるとは何か関係者なのだろうか。出てきた麺は、うまいです。つけ汁は、あまからまではいかない。甘味は少し抑え目。でもうまいですよ。なかなか。浅草で池袋大勝軒の味が堪能できるとは。しかもまったく並ばずに。これにはびっくりした。
あとでネットで調べたALL ABOUTで大崎さんがここを紹介していた。さすが。私は全くしらなかった。
ここは、穴場的なお店だわ。正直びっくりした。たまたまお店の前を何気にみたら、このお店にであった。いいねなかなか。
現在の合計(since 1999.4)
軒数1022軒
杯数1321杯
おや?こんなところにらーめんやが。
偶然通りかかった東武の曳舟駅近くの細道にラーメン、つけ麺専門店とあり、「じかせいめん」と書いてあるお店が。ネットでもこのお店の紹介はされているところはまだあまりない。どうやら1月半ばにお店ができたらしい。お店の前にはまだ花輪がでている。衝動的にお店に入ってしまった。
お店の名前。よく確認したが「ヒロシ」ではなく、「ヒロシです」と書いてあった。
芸人からとったお店の名前と思うが、店主がひろしさんというかただろうか疑問がのこる。
お店に入って、自家製麺とあったので券売機でつけ麺を購入。味玉のトッピングがあったが見つからず。あれれ?なんでだろ。プラスでサービスプライス250円の餃子もついでに頼む。
お店の方にうかがったがどうやら店主は今日はお休み。つけ麺600円という良心的な値段。でてきたつけ麺は、なんともうまそう。
麺はかなりうまい。美味しいですよ。たまご麺。お店の人いわくあまり長持ちはしないそうだ。量は、200グラム。大盛りで300g。特盛で350gだそうだ。爆食系の方には物足りないかもしれないが、とにやんはこれで十分満足。驚きは、デフォルトでなんと味玉がついてました。なかなかこれが美味しい。どうりで、トッピングにあじたまがなかったわけだ。
また、チャーシューもたっぷり入っていてこれではチャーシューつけ麺でないの?と思わせるチャーシューの量。これもうまいわ。
全体的な味とでいえば、東池袋大勝軒系かなぁ。スープの味は、つけ麺にしては、少しライト。あつもりもしてくれます。
このあたりに美味しいらーめんやがないのでいいところが出来たと思う。
お客さんはほとんどが地元の人のようです。麺もこのみによって太麺、細麺と選べるとのこと。
また、今回は食べなかったが味噌も最近はじめたとのこと。味噌つけもあります。
楽しみなお店がでてきたなぁ。お客さんは私ひとりだけでしたが、もっとはやってほしいなぁと思いました。
ヒロシです
住所:墨田区東向島2丁目 14-3※墨田区の東武曳舟駅徒歩30秒。
駅をでて右にでてそのまままっすぐに細い
道にはいってすぐ左手
※京成曳舟からもちかいです。
営業時間:平日11:00~翌2:00、土日:11:30~10:30
休日:(いまのところ)無休
メニュー:つけ麺600円など
現在の合計(since 1999.4)
軒数1020軒
杯数1319杯
昨日は、八島できしらさんとよっぱーして、塩つけをいただきました。
携帯を職場に忘れ、デジカメも忘れ写真とれんかった。うまかったっす。
現在の合計(since 1999.4)
軒数1017軒
杯数1316杯
八島でテリーさんとよっぱーしてると、あらま久しぶりに、めぐさんと遭遇。2,3年ぶりかなぁ。他にもラヲタの方々が。集まるとディープなラーメン談義に。面白かったなぁ。
これは蒸し鳥。うんまい。
今回は、しおつけ麺にしてみました。
うま。
現在の合計(since 1999.4)
軒数1010軒
杯数1308杯
元神楽屋店主と池袋大勝軒で働いた人とのコラボの店がある。最近この新宿御苑近辺も熱い。ぼちぼち某有名店の支店もできるよていだし、すでに青葉などの有力店もある。
この地域。目が離せない。
このたび訪れたお店は、「十五夜」。このお店の名前からわかる方もいると思うが、元神楽屋のご主人が、尾崎豊の同級生だったことからこの名前がつけられている。
店内に入り、つけ麺の中を券売機で購入。でてきてめんは、池袋大勝軒そのもの。麺をそのまま食べる。つるんとしておいしい。スープをすする。うまい。池袋大勝軒の味を受け継いでることがよく伺える味。うまいな。当初は、味の安定がよくなかったと聞いていたが、私が食べた限りは、安定してきたようにも感じる。
今は、少なくなってきたナルトも健在。いいな。この地域の状況はますます目が離せない。
大勝軒 十五夜
最寄駅: 新宿御苑前
住所: 東京都新宿区新宿2-15-24
TEL: 03-3354-1058
営業時間: 11:00~20:00(売切れ終了)
休日: 日曜
メニュー: もりそば(小・中・大)650円 もり豚(小・中・大)850円など
現在の合計(since 1999.4)
軒数997軒
杯数1287杯
仕事がこの近辺であり、久々に2代目つじ田へと向かった。今回は、つけ麺をいただくことに。
ここのお店はカウンターのみで狭い。いつも混んでいるイメージがある。ここの少しこってり目のらーめんは、とにやんは好きだ。初めて、つけ麺を食べるが、なかなかうまい。麺も上手い。ゆず(?)が半分はいっていて、少し飽きてくる頃に、これをかけて食べると美味しい。
現在の合計(since 1999.4)
軒数958軒
杯数1240杯
警察署の裏にあるらーめんや。2003年に出来たお店だ。この間、テレビにここがでたらしい。とにやんは、らーめんについてのマスコミ情報はとんと疎い。まったく知らなかった。だが、前からここのつけ麺がうまいことは、しっていた。
お店に入り、チャーシューつけ麺をメニューもみずに注文。自家製麺として有名なこのお店だが、とりあえず、普通もりを頼む。(ちなみに大盛りは無料だ。)
でてきたつけ麺はなんともきれいなふと麺。麺だけすするが、とにやんの顔はニンマリ。うまい。スープを啜るとそーだなー。甘辛すぎず、どちらかというと少ししょっぱめ。つけ麺にしては、薄いスープとなってる。
チャーシューを食べてみる。これは、うまい。かなり美味しい部類に入るだろう。おいしいなぁ。あっというまに平らげてしまった。これだったら、大盛りにしてもよかったかな。
つぎは、ここの平打ちつけ麺を食べてみたいな。かなり太い。横でカップルがこの麺を食べていたが相当ふとい。嘉夢蔵@松戸(エントリーの麺は細いが)の麺にも匹敵するのではないか。
全部平らげて終わると、
おやっさんが、「これあげるよ。卵」
とにやん「?????」
おやっさん「これをもってればいつでも卵は何回でもただで食べられるから」
とラミネートの卵券をくれた。
他のお客さんは、もらった形跡はなかったような。とにやんがあまりにも上手そうに食べていたからか
それとも全員に普通は配っているのか。なぞだが、これでまたいきたくなったことはたしかだ。
中華そば すずらん
最寄駅: 渋谷
住所: 東京都渋谷区渋谷3-7-5
TEL: 03-3499-0434
営業時間: 11:30~16:00、17:00~23:00
休日: 日祝
メニュー: 中華そば650円、地玉子そば750円、薩摩豚チャーシューメン950円など
現在の合計(since 1999.4)
軒数951軒
杯数1231杯
錦糸町の場外馬券上売り場の近く、亀戸餃子錦糸町店の近くにこのお店が去年できた。なかなかアップできなかったが、しばらくエントリーもできなかったので、古い情報ですが載せます。
ここのお店は、たしか某名店系列。たしかに、豚骨くささといい某系列店のものと似ている。
お店へ入りるが、開店したばかりのところへいったからか、お店の入りはいまいち。
つけ麺を注文。出てきた麺はうまそう。麺はなかなか。ただ、まだ開店したばかりだったかもしれないが、
もう少し、パンチの効いたつけ汁を提供してくれるとうれしい。
まだまだ、オープンしたてのお店。これからを期待したい。
つけめんこまい
最寄駅:錦糸町
住所:墨田区江東橋3-9-1真英ビル1F
時間:11:00~23:00
定休日:水曜日。
メニュー:つけめん醤油味650円、味噌味700円、辛味噌味800円
現在の合計(since 1999.4)
軒数943軒
杯数1220杯
四ッ谷駅から程なく歩いたところに、1年くらい前にできたつけ麺専門店がある。廣島ではすっかり辛いつけ麺が定着しているが、ここのお店は廣島からきたそうな。
このお店の名前は、「広島つけ麺 ぶちうま」。ちょっと分かりづらい場所にある。看板がでてなければとにやんも見過ごしてしまったところだ。
お店の中に入ると昼時を過ぎてるにもかかわらず、満杯。丁度食べ終わったお客さんがいて、待たずに座れた。店内は、活気に溢れている。元気のいい店員さんが対応している。女性客も結構多い。
イケメンの店員さんが細かいところまで笑顔で対応しているところが、女性客にも受けている理由だろう。
常連客の方もかなりいるようで、店員さんとのやり取りから、このお店が地域にしっかり根付いている様子が容易にわかる。
さて、ここのつけ麺。辛さが30段階まである。とにやん、とりあえず、辛さ10倍にしてみた。すると「この辛さがお勧めなんですよ」と店員さんがすかさず応対。なるほどなぁ。つけ麺だけに、汁が飛ぶことも考えてか紙エプロンも用意してあるという心配り。
でてきたつけ麺は、彩りがきれいで非常に美味しそうだ。つけ汁をまず啜る。なかなか美味しい。東京ではなかなかお目にかかれない味だ。レモンをかけると味に変化がついてなかなか。
麺をすする。かなり冷やされている麺は、かなり固い。う~ん。ちょっととにやんの好みではないかな。でも、この麺をもう少しやわらかめにゆでてもらうことも可能かも。今度立ち寄ったときにはいってみようかな。
帰りがけには、飴ももらい、手書きの新聞(ここのお店の情報)をもらって帰った。この界隈は、「こうや」「こもり」など定番のお店があるが、このお店も楽しみやな。
広島つけ麺 ぶちうま
最寄駅: 四谷
住所: 東京都新宿区三栄町7-5
TEL: 03-3355-5595
営業時間: 12:00~18:00
休日: 木曜、日祝休み
メニュー: つけ麺半玉750円
現在の合計(since 1999.4)
軒数936軒
杯数1211杯
八島にいきました。昨日は、9名でラーメン飲み会をしました。IT系の方々を中心に様々な業種の方があつまりました。異業種交流に近い感じですかね。面白かったです。初めての方も多かったですが、皆さんblogつながりでしたね。色々な業界のここではかけないような話もあったので、勉強になりました。
お酒のつまみには、定番の八島のひんぎゃの塩を使ったトマト、バンバンジー、ピータン豆腐、マーボ豆腐、豚肉のニンニクあえなどなどを食べましたが、美味しかったです。皆さん満足でよかった。
ラーメンは、皆さんエビ塩ワンタンが多かったですね~。私は、久々に塩つけ麺を食べました。
皆さんまた美味しいらーめんを食べにいきましょー。きしらさん。予約ありがとうございました!
現在の合計(since 1999.4)
軒数931軒
杯数1205杯
初秋限定で与ろゐ屋がつけ麺を出してます。
麺にゴマを練りこみ、ごまだれでつけて食べます。
なかなか美味しい。ごまだれは、ゴマの風味より
魚の出汁がよくでており、与ろゐ屋テイストがよく
でている。
現在の合計(since 1999.4)
軒数926軒
杯数1197杯
秋葉原といえば、PCは、もちろんのことアニメでもディープな地域。秋葉系といわれることばがあるくらいだ。
らーめんやもこの地域が熱くなってきている。秋葉原駅界隈、八広駅界隈と大きく2つにわかれるが、美味しいお店も結構ある。さすがに、電気家電ほどのらーめんやは存在しないが、中には、行列するほどのお店もあり、電気街とラーメン屋とのミスマッチな関係は、一見そのアンバランスさを感じる人もいるかもしれないが、そのアンバランスさゆえの「秋葉」という独特な地域で絶妙なバランスを生んでいることも確かである。
この地域は、主に、豚骨系とあっさりな醤油系が人気があるが、その隙間をついて、つけ麺をウリにしているお店が出てきている。そのお店の名前は、「活力屋」。一瞬この名前を聞くと千葉にある「活力らーめん」の系統か?と思う人がいるかもしれないが、全く異なり、茨城の東海村にある「黒船屋」を本店とするお店だそうだ。
このお店は、お店から五分ほどの場所にあり、しかも2階にお店を構えている。飲食店で2階にお店を構えることは、あまりよくないと思うが大きな看板を掲げている。
店内に入ると木目長の落ち着いた雰囲気のないそうだ。先客は、ふたり。券売機で「つけ麺」+「あじたま」の食券を購入。
しばらくするとつけ麺がでてくる。
つけ麺どんぶりがなんと陶器の丼ではない。初めてのケースかな。
らーめんとつけ麺では麺の太さが違うようだ。こんど試してみるかな。
まず、麺を見ると非常に太くこしがありそうだ。麺だけをかみ締める。歯ごたえがかなりあり、なかなか美味しい。これだけの麺が出せればすごい。スープを啜ってみる。甘酸っぱいつけ麺のスープだが思ったよりいける。中に柚子が入っているのだろう和風感がよりまして、柚子のさわやかさが口の中に広がる。
つけ汁に麺をつけて食べたがうまい。ここは、麺がいけるね。柚子唐辛子を足すとより一層うまみがます。過剰期待せずにいったぶん美味しさにびっくりした。
活力屋
最寄駅: 秋葉原
住所: 東京都千代田区外神田1-6-7 2F
TEL: 03-3252-6345
営業時間: 11:00~21:00
休日: 無休
メニュー: つけめん700円 つけあつ700円など
現在の合計(since 1999.4)
軒数922軒
杯数1192杯
今、忍者ハットリくんの映画をやっているが、そのお店を真似て、名前をつけたわけではない。なぜなら、このお店は、2003.1に既にオープンしているからだ。このお店は、水道橋より程なく歩いた場所にある。そのお店の名前は、
「麺者 服部」。なるほどなぉー。駄洒落が上手うまい。考えるもんだ。お店の名前をネーミングすることは、らーめんを食べてもらうための大きな戦略的要素の1つだ。
さて、概観は、ちょっとした和風の小料理屋をイメージさせる。非常に落ち着く色合いをつかっている。店内に入ると。なるほど10席ほどしかないが、店の中央にドンとコの字を描くようにテーブルが置かれている。テーブルは、高すぎず、店側、厨房からお客さんの食べている姿が見渡せるようになっている。良く考えた設計だ。お客さんの動きにすばやく反応できるように考えたのだろう。
とにやん、お店一押しのジューシーつけめんの盛り合わせを注文。見た目非常に上品。麺をそのまますする。麺者と名乗るだけあって麺はうまい。チャーシューもとにやんごのみ。のりが少しおおいかな。でものりに、チャーシュー、メンマ、麺、を巻いて食べてみる。新しい発見だ。スープは、これまた独特。鷹のつめをあげたようなものを2本いれている。独特だ。いままで味わったことのない風味。ただ、魚系だ。これもうまい。
ビール、焼酎も少しおいてる。呑み助にもいい。1つ欠点をいえば、ちょっと全体的に高めのねだんだな~。
でも、またきたくなるみせだな。
麺者 服部
最寄駅: 水道橋
住所: 東京都千代田区西神田2-1-8
TEL: 03-3221-1232
営業時間: 11:30~19:30 土15時迄
休日: 日曜
メニュー: らーめん650円 じゅーしーつけめん700円、
盛り合わせじゅーしーつけめん900円 盛り合わせらーめん850円
現在の合計(since 1999.4)
軒数918軒
杯数1187杯
ここのつけ麺は完成度は高いように思う。それにしても、この界隈もいろいろらーめんやあるなぁ。やはり、早稲田もあり学生の街だけに、らーめんの量もはんぱじゃない。
麺は、うまいな。渋谷、新宿にもあるが、まだ、とにやんは、未食。おなかがすいてもーどーしもーもないとき食べると幸せになりますね。
全品どれでも680円だが、とにやん、おなかが結構一杯だったので、ふつうを注文。なんかちょっと損した気分。
それにしても、大勝軒に引き続きなので、かなりおなかいっぱいです。
つけ麺 やすべえ
住所:新宿区高田馬場1-22-7
TEL:03-3203-5011
営業時間 11:00~麺切れまで
現在の合計(since 1999.4)
軒数917軒
杯数1186杯
大勝軒系が最近増殖している。弟子達が師匠の下を離れてたび立っているのだろう。
全く知らなかった。こんなところに大勝軒ができているではないか。やすべえに行く途中(後日、エントリー予定)に。しらんかった。驚いた。そんなこともしらんのかとお叱りをうけるかもしれないが、とにやん、最近それほど新店をウォッチしていない。ゆっくりとしたペースでらーめんを楽しんできる。しかも、やすべえからほどちかいではなか。
やすべえも大勝軒系(インスパイヤ系)だ。わずか50メートルほどしか離れていない場所にお店を構えるとは。
どちらもいったが、(ならばないまではいかないが)常に空席はない状態だ。暑いゆえに、つけ麺の売れ行きがいいのだろうか。
店構えはいたってシンプル。最近にありがちな派手な店構えでもなく、気負いも感じない。いたって冷静といった感じを受けた。
店内の装飾も普通のらーめんやと変わらない。お店のほとんどの人がつけ麺を注文している。でてきたつけ麺をみたら、さすが大勝軒と思わせる。麺の量は、すごい。あれ?通常の大勝軒より太めの部類に入る麺だな。そのまま麺を啜るとうまい。もっちりかつしっかりした歯ごたえの麺は、ここのウリだ。麺はとにやんごのみ。スープは、それほど甘すぎずしつこすぎない。これもなかなかおいしい。伝説のらーめん職人山岸氏の遺伝子を受け継いでいるらーめんや。ますます楽しみだ。
高田馬場大勝軒
場所:東京都新宿区高田馬場1-23-7 創信ビル1F
営業時間:11:00~19:30(スープ切れまで)
休日:日曜
現在の合計(since 1999.4)
軒数916軒
杯数1185杯
今日は、オリオン食堂に食べいこうとおもい、私のblogによくコメントをのせてくださるminami-sanとgreedy-sanとともに、待ち合わせをしていた。このお店は人気だが、安くて遅くまでやっていることでも有名なのでここで待ち合わせることに。
とにやんこの店は、はじめてなので少しはやくお店へ向かった。ところがだ。なんとお店側の都合で夕方でしまったようだ。ショック!!
いそいで、ふたりに連絡をとらねば。
幸いまだふたりとも池袋近辺。私が池袋へ戻ることに。電車の中でどないしようかなとおもい、頭をめぐらすが、暑さと予想外の大誤算で頭働かず。携帯で検索。5つぐらいみつけ、そういえば、ここにいってないなというところをおもいだしながら池袋へ。
2人とドッキング後に、ここ「七福神」へいくことに。ここは、東池袋大勝軒系の」らーめん。お店の前には、伝説のラーメン職人山岸氏の写真と大勝軒のちょうちんがぶら下がっている。
店内を覗くとカウンターのみ。これじゃのめへんなと思いながらいるとお店の人が「二階へどうぞ~」と。いわれるままにあがると、あらあらそこら中にいろんな荷物がおいてある。荷物置き場?と勘違いするような雰囲気。目立つのは扇風機の多さ。熱いラーメンでも美味しく食べてもらえる配慮だろう。なんか妙に懐かしさとお店の裏側を垣間見たように感じ、子供の頃の隠れ家をみつけたような感覚だった。
とりいそぎ、ビールを注文。乾杯!仕事終わりのビールはうまいね。ビールのつまみに、らーめんや定番のメンマのつまみがでてきて、チャーシュー盛と餃子を注文。チャーシューは厚みがありよく丁寧なつくりをしている。餃子は結構うまかったですよ。
さて、お待ちかねのつけめん。とにやんは、やさいもりを注文。さすが、大勝軒系のお店。つけめんとはいわずもりといってるところが大勝軒がいい。最初につけ麺をだしたのは、大勝軒系だが、つけ麺とはいわず「もり」といっていた。ちなみに、つけ麺と最初に使ったお店は、つけ麺大王。
麺をそのまま食べてみる。大勝軒のつるっとしたふと麺。普通で350グラム。かなり多い。中盛までサービスとのことだ。(でもとにやんは普通)最高1.2キロまで麺をたべれる。大勝軒はおおもりのめんをドンっとだした魁のおみせでもあるのだ。
スープを啜るとつけ麺独特の甘酸っぱさがあるが、それほどでもなく想像していたよりライトな感じだ。つけ麺の丼にしては、大勝軒系らしく少し大きめ。具は野菜、玉子半分、メンマ、チャーシュー。あっ。そういえば、しっぱいした。スープ頼むの忘れた。つけ麺はスープをたしてもらって飲むのもおつなのに。しっぱいしたなー。
普通もりでも350グラムのツルツルな麺
つけ汁
つけ麺専門店 七福神
最寄駅: 池袋
住所: 東京都豊島区西池袋1-35
TEL: 03-3983-7770
営業時間: 11:00~16:00、17:00~23:30 日祝12~21
休日: 無休
メニュー: 野菜もり750円など
現在の合計(since 1999.4)
軒数912軒
杯数1180杯

夏が近づいてきました。
らーめん風の「冷やしざるつけ麺」

「冷やし坦々つけ麺」
麺がみどりでした!
うまかったっす!
ら・めん風
最寄駅: 両国
住所: 東京都墨田区本所1-10-1
TEL: 03-3829-5877
営業時間: 11:30-15:00、17:30-21:00、
祝日昼のみ
休日: 日曜
メニュー: らーめん600円 めんまらーめん700円など
現在の合計(since 1999.4)
軒数901軒
杯数1167杯
かなやんと飛込みではいったおみせがある。なんとなく入ったお店だが、結構いけました。
このおみせは、
利平というお店。つけめんが売りのようです。
以前紹介したつしまもそうですが、このてのものは、浅草近辺にはなかったのですが
最近増えてきましたね。
つけ麺のレベルからいうとこれからというところですが、この近辺では結構いけましたよ。
とにやんは、普通のつけめん。かなやんは、みそつけを食べました。
只今の合計
軒数885軒
杯数1144杯
利平
住所等の情報はまだわかりません。
場所:雷門を右手に国際どおりへ向かうと左手に見えます。
つしまのつけ麺に挑戦
なにやら、ここのつけ麺は、うまそう。

麺は、細いが、和歌山らーめんのつけ麺を
思い出す味。香りと味はとにやん好み。

よくあるつけ麺の味とはことなり濃すぎない味
がよい。つゆを足すとまたうまい。

手羽先2本150円。安い。
只今の合計
軒数881軒
杯数1140杯
日本で一番有名ならーめんやと言えば、ここ。らーめん好きを自称していてこのお店を知らない人は、もぐりだ。とにやんは、結構らーめんやを食べ歩いてきたが、数あるらーめん店のここのらーめんの味を他で味わったことがない。このらーめんやも店をはじめたころは、青山にはじまり客も入らず商売あがったりの日々も続いたがいまや毎日大行列。行列が途切れたことはない。良くありがちな行列ができると味を落とす店も多いがここは、違う。久々にこのお店を足を運んでみた。
お店は、いわずと知れた「武蔵」。15:00頃、混雑する時間帯をはずした。しかし、30人は、並んでいるだろうか。これでも少ない。最近では、1時間以上待つことがざらだと聞いていただけにラッキーだ。それにしても相変わらずの人気だ。この混雑をさけていつも青山店に行くことが多い。
店内を見渡す。どうやら今日は、店長の山田氏は、いないようだ。いつもここのらーめんやのすごいところは、定番のメニューもあるが、季節ごとに考案される期間限定メニュー。味噌、塩やオリジナル麺など毎回度肝を抜くメニューを用意してくる。毎回が真剣勝負であるのだろう。その証拠に、いつも食べて側の評判もよく、限定メニューが発売されるたびに、大行列だ。
とにやんは、たいてい、味玉らーめんのあっさりを注文する。もちろん、味噌も限定の塩も食べたことはある。しかし、やはり、ここの戻ってしまう。今回は、つけ麺を久々に注文してみる。実は、本店でのつけ麺は初。
さーひさびさのつけ麺だ。よーし。でてきたつけ汁と小皿。なんだこの小皿は。箸でつまんでなめてみるとゆずのペーストなーるほど。これをいれるんだな。結構うまい。さーて、麺がきたのですすってみる。うまいですね。ここのつけ麺は、いわゆるつけ麺の甘酸っぱいつけ汁とは一線を画している。どちらかというと魚の香りが前面にでている。比較的あっさりな部類に属し、女性でもおいしくいただけると思う。ゆずを入れてみると味が変わり、さわやかさが口の中ではじける。二段構えのテイスト。なかなか粋な演出だ。すっかり、おいしくいただき、最後にスープをたしてもらい堪能させてもらった。
これからも食べ手を喜ばせてくれるんやろなー。新しいものへ挑戦しつづける限りこのお店は色あせることはないと確信しますね。
麺屋 武蔵
最寄駅: 新宿
住所: 東京都新宿区西新宿7-2-6
営業時間: 11:30~15:30、16:30~21:30 日11:30-16:00(麺切れ次第終了)
休日: 無休
今日は、仕事で成田へ。1日中この近辺にいたので、昼は、らーめんを食べに行こうと計画を立てていた。
いままで、千葉のらーめんといえば、千葉の市川、松戸、柏、船橋と東京よりのらーめんを中心に、房総の竹岡式のらーめんや九十九里近くのらーめんを食べる機会は多かったが、なかなか千葉の成田のらーめんを食べる機会に恵まれなかった。
今回は、この地域で、東池袋系の大勝軒の味が堪能できるということで、このお店へと向かった。
成田空港駅から、隣の成田で下車。バス停に、つばめの巣が。そこから、バスにのって、住宅入り口下車。その目の前に。「らーめん はじめ」がある。
大通りに面しているこのお店は、車でくる人が多いようだ。店内に入ると非常に落ち着いた雰囲気。券売機は、入口に置かれている。メニューを眺めるとらーめんとつけ麺しかない。さすが、東池袋大勝軒系のお店だ。特化したメニューだ。
店内には、伝説のラーメン職人の山岸氏とともに、大勝軒の前でとった写真が飾ってある。お昼時、店内は、ほぼ満杯。へーと感心する。
とにやんは、券売機で、つけ麺を。久々のつけ麺だ。これからの暑い季節は、冷やしらーめん、つけ麺、冷やし中華が美味しい季節となってくる。
さて、つけのスープと麺がでてくる。麺の量は、思ったよりも少なかった。(大勝軒の量を想像していただけに。)
まず、麺を何もつけずにそのまま食べる。麺のそのままの味と食感を楽しむ為だ。うん。なかなかいけまっせ。つけ汁に麺をつけ啜る。これはなかなか。あっというまに平らげてしまった。自家製麺だけのことはある。食べた後は、もちろん、スープを頂く。これがうまいのよねぇ。
成田の地でこれほど美味いつけ麺が正直食べれると思わなかっただけに、正直びっくりした。
らーめん はじめ
最寄駅:成田駅
京成バス湯川車庫行き 住宅入口下車
住所:千葉県成田市飯田町161-11
営業時間:11:30~18:00 土日祝:11:30~20:00
休:水
開拓店1軒 雨
今年の初頭のある日、かなやんと引越し作業で夜の9:00ごろに、久々にあの早稲田のお店へと向かった。インパクトのある店としては、5本の指に入るだろう。
そのお店の名前は、「早稲田つけ麺 高木や」だ。ここのお店は、特にらーめん雑誌に頻繁にでるわけではないがインパクトは、ぴか一だ。
刺激が欲しいときにこのお店に訪れるといい。ここのお店の特徴は、めちゃめちゃ辛いということだ。しかもつけ麺専門店でありながら、みそをベースにした「辛味噌つけ麺」がメインときている。ここのご主人実は、あの激辛らーめんで知られる「蒙古タンメン 中本」の味にみせられ独自に開発したのだ。インスパイヤ系に属するといえる。(中本のコメントは、旧サイトの2000年11、12月に掲載。はよインポートせねば。汗))
さて、雨の中、かなやんとともに、このお店に行くと、学ランをきた大学生で店内は、満杯。早稲田の応援団がきていた。彼らの食べている姿をみているとみるみる顔が赤くなっていることがわかる。
15分くらい待ち、席につく。「かれ~」と学生の声が聞こえてくる。辛みそつけ麺と定食を注文する。定食とは、麻婆豆腐とご飯がついていて、後で、つけ麺の汁と麻婆豆腐を混ぜてご飯を食べるためだ。
さて、つけ麺がでてくる。麺は、あいかわらずこしのありそうな麺だ。まず、何もせずそのまま1本麺をすする。甘味があり腰もありうまい。つけ汁につける。「ぐふぅっ!」辛すぎて、むせる。きたぁ~。相変わらずのこの味にひっさびさに目が血走る。目から星が飛び出しそうなからさだ。かなやんは、無言で食べてる。食べながら胃の中が燃え始め、脳天から火が噴出しそうだ。いや~辛い。でも、なんとも病み付きになる味だ。
汗をかきかきなんとか完食。たらこ唇になり、口の感覚がなくなった。いやはやすごい刺激の有るらーめんだった。
早稲田つけめん 高木や
最寄駅: 早稲田
住所: 東京都新宿区馬場下町9
営業時間: 11:30~21:00頃
休日: 不定休
メニュー: 辛子みそつけめん600円 ゴマしゃぶつけめん600円など